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Breast Health Awareness 胸の健康への意識 〜感情が与える影響


NY Times ベストセラー著者 Wisdome of Menopause (更年期の知恵・知識)アメリカの産婦人科医であるノースロップ医師のラジオ番組で胸の健康への意識そして、感情が与える影響について放送していました。それを聞いた私はとても感動をしたので、意訳をして、みなさんにもこの感動をシェアしたいとおもいます。文章が下手ですみません!が少しでも良い情報として伝わる事ができましたら光栄です。

みなさん、Disease(病気)という意味を知っていますよね。これは  ”ease”心地よい、自由、やさしさの ”dis”反対という事です。心地よさ、自由さ、やさしさから反対になると病気になってしまうのです。
私たちの感情のパターン:
怒り、苛立ち、嘆き、つらさ, 相手を構い過ぎる、自分の世話をする事が不可能/拒否、許せない、他のものを信頼できない、希望が見えない
を長い間持ち続けると、これらの感情やパターンや信念がバランスをくずし、胸の”dis” ”ease”病気に発展するのです。

今から私があなたを心地よく自由にやさしくEase になるようにお手伝いしたいと思います。

(乳がんピンクリボン運動)
それは、お祭りのようで、病気を克服した人をヒーローのようにあつかい、マラソンをしたりするけれど、マラソン自体は有酸素運動ということではいいですが、何も乳がんを助ける事はできません。多くの企業がピンクリボン商品などを売っていたり、お金を集めています。

私たちの文化はお金を集めることで、それが医療の研究に使え、人々の命を救う事ができると人々を信じ込まされているのです。
しかし、このように違った目で考えた事はあるでしょうか?
これらの医療の研究が、多くの女性を死ぬほど怖がらせるということを知っていますか。そしてこれらは、本当に私たちの命を救えているのでしょうか?

とても有名なセレブリティーが胸と子宮の摘出手術をした事を始めとし、胸の摘出の割合は過去10年で400%上昇しました。
もし、これが歯医者だとしたら、
歯の手入れをしたり、どのように健康な歯を保つかを考えずに、虫歯になるかもしれないので、そうもなっていない健康な歯をぬくということでしょう。

マモグラムが80年代に始まってから、今までわからなかった超早期乳がんといわれるものまで見つける事ができるようになりました。更に技術が発達し、それで死因とはならないものまでもが発見されます。乳がんステージ 0 ともよばれて、もしそれが発見されると、医者はほら、医学の素晴らしさで癌が早期発見された!これで、乳がんとの戦いに勝ったとお祝いし、あなたの命は助かるとほこらしげになるでしょう。

今やアメリカ癌学会でさえも、この病名やステージ0の乳がんというのをかえて、idle停滞したものまたは不確定性のもの としようとしています。これらが発見された女性たちは今や毎年マモグラム検診の季節になると、きっと医者は何か他のものを探し出すであろうと”監視 疲労、恐れ”に襲われるのです。
もし、あなたが10年間マモグラム検診を受けたならば、あなたの胸は生検をされることを私は保証します。
それ自体どう変化をしないものを、見つけ出し、削除したり、毒を与えたり、焼いたりして、本当に早く見つかってよかったと思う違う考え方をかえないといけないでしょう。

ある医師が癌というものは”体が非常に成長したいという欲求”であるといった事があります。
私の患者さんでも悪性腫瘍をわずらっている人がいました。そして癌が2回目に再発した時に、彼女は仕事をやめて、エアロビクスのインストラクターになりました。理由はもっと自由に楽しみ、そしてなんで癌になったか知りたかったからです。それ以来、彼女の癌は再発する事なく、健康を保っています。そうです、体が彼女に強い欲求を訴え癌を再発してていたのでしょう。

マモグラム検診の間違いは、発見される必要がないものでさえも見つけ出してしまうという事です。マモグラムを受ける事で放射線の被爆をして、それが蓄積されるということです。
独立した科学的研究でも、マモグラム検診はとても残念であるという結果がでています。
スイスを始めとするヨーロッパ諸外国では、マモグラム検診は人々に良い影響よりも悪い影響が大きいという結果で禁止しました。
しかしながら、女性は検診をしないと、とても罪悪感にかられるでしょう。
ワクチン接種も同じ事がいえます。商品を開発し、それを政府に認めさせ、強制的にうけさせてしまうのです。私たちは自分の体のコントロールを失い、たとえその薬に対して自分の体に悪い影響などがあったとしても、このようなものの言いなりになり捧げなければいけないのでしょうか。

胸に関係する感情の事をお話ししましょう。
私は長い間、医師として、第一線で男性と、医療に関わってきました。

長女を産んだ時も、休む事なく、周りからは私が出産をした時にはもう、医者からしりぞいてしまうと考えられていたでしょう。しかし、わたしはそのような男性社会の中で、産婦人科医として、がんばりつづけ、母乳で長女を育てました。ある時、緊急で4つの手術が続き、母乳を搾取する時間がなく、病院のお産を終えた女性に使う搾乳器を使う事を頼んでも、それを患者以外にどうやって請求するのかシステムにないという理由で、使わせてもらえませんでした。。そのため、ひどい乳腺炎になり、最後には右の胸を切らなければいけない事になってしまいました。この手術を手がけたベテラン医師から、今まで見た中でこんなひどい状態は見た事がないといわれました。

私は他に助けを借りる事なく、女性が赤ちゃんを母乳育児をするという事が不可能なシステムの中にいました。そしてもし周りに助けをもらったならば、自分のキャリアを捨てることを意味していると考えていました。
私は仕事場でも、家庭からも助けがなく、一人で頑張ってきました。今まで自分が医師として果たした役割、ほこりらしく思っているかたわら、心の奥底では
この階級組織へのフラストレーション、ストレス怒り、が溜まっていたのです。

胸はハートのエネルギーを司る場所、人に与えたり、そして受け取ったりする場所です。そのバランスが悪くなり、停滞し、気が病むこと(病気)、”dis” ”ease ” 病気(やさしさ、自由、心地よさの反対)になってしまうのです。
当時私が、自分の患者にあたえる愛情の3分の1でも自分に与えて自分をお世話していたらそのような事にはならなかったでしょう。

左は女性的なエネルギーそして右は男性的なエネルギー(動き)を象徴しています。そのため、一人で頑張りすぎた私の右の胸がそのようなひどい状態になり、胸壁まで切り落とす事になったのです。
2番目の娘が生まれた時は、右胸から母乳を出す事ができないため、鬱的な状態になりましたが、少なくとも2番目の娘は私の女性性であるハートがある左の胸から2年半母乳を与える事ができたのです。

自分に時間を与えたり、お世話をしたりする事は、とても難しい事かもしれません。しかし私たちは、休み、時間が必要なのです。何かに犠牲になり、病気になり初めて休息をえる必要はないのです。

勇気をだしてください。そしてこのような事が言えるようになってみてください。

”さて、私は今年は、マモグラム検診をするのをやめましょう。そのかわりに、サーモグラムにしたり、毎日の胸のマッサージをすることにします。そうそう、お医者が生検 といって何かを探し出すバカバカしいものはもうやめることにしました。なぜなら、何かが見つけられるという恐れと、長い間、悪いものを見つけ出す行為は引き寄せのエネルギーで悪い事を作り出し、それが実際おこってしまうからね”

それが私のピンクリボン運動に対する考え方です。このピンクの洗脳からみなさん解放されてください。

そうそう、このピンクリボン運動は何も私たちを助ける事はできませんが、一つだけ良い貢献をしました。過去において乳がんになったら、誰にもいう事ができずに、恥としていました。
しかし、多くの乳がんになった人が一緒になって、自分たちの心の傷がやっと他の人にわかってもらえるようになったのです。
いまや今まで闇に隠れていた感情で乳がんになった人々が初めて、その闇が周りに気づいてもらえるようになったという事です。

この心の傷を乳がんになって治療にかかり、生き延びる事、その前にそれ以外の他の方法で胸の健康を保つ方法はああります。
自分の体の中になる知識才能とつながり、胸の健康を維持することができます。

マモグラム検診をやめる事は、自分の胸の事を無視する事ではなく、ほかの方法で自分の胸をお世話する事ができます。

(ビタミンD)
ビタミンDはカルシウムの吸収を助けれくれるほか、免疫、筋肉、神経システムを正常に機能するのを助ける。そして乳がんになる確率を下げてくれます。

(ヨウ素)
また、昆布などに含まれているミネラルのヨウ素はがん細胞を健康な通常の細胞になるのをたすけてくれるので、体内からとるのもいいですし、アメリカなどでは安くネットでヨウ素の液体がうられているので、それを胸のマッサージするときに数滴たらしておこなってください。

(胸のマッサージ)
多くの人は顔のマッサージをするでしょう。しかし胸のマッサージをした事はありますか?毎日胸のマッサージをして優しさと愛情を自分の胸にあたえてください。その事でもっと自分の内側の知識とつながることになり、体からでるメッセージに敏感になるでしょう。その時に何かを探すという行為はやめてください。何か悪いものを探すという行為は悪いものを引き寄せてしまいます。

ノースロップ医師はこのほか沢山の胸の健康(食事、瞑想、運動等など)について、アドバイスがありますが、次回に(いつかわかりませんが)載せたいと思います。

これが、みなさんに良き情報となりましたら、光栄です。


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